2021.12.23
習い事Q&A みらのび編集部

ゲームでプログラミングが身につく!おすすめサイト10選【子どもから大人まで】

2020年度に、公立小学校でのプログラミング教育の必修化が始まりました。文部科学省は小学校教育でのポイントを「文字入力など基本的な操作を習得、新たにプログラミング的思考を育成」としていますが、学校外には、より実践的なプログラミングに親しむ機会もたくさんあります。ここではゲームや、ゲーム感覚でプログラミングに触れられるサイトやアプリを紹介します。

目次

  1. ゲームでプログラミングが身につく!おすすめサイト10選
  2. プログラミングを学びたい子どもにおすすめの習い事
  3. まとめ

みらのびおすすめの「プログラミング」教室一覧

ゲームでプログラミングが身につく!おすすめサイト10選

「学びは本来楽しい」という意見もあります。それは、「わからない」が「わかった!」に変わったり、「できない」が「できた!」に変わったりする瞬間の喜びが、何物にも代え難いものだと認識している価値観の現れでもあるでしょう。

ここでは、そんな瞬間の宝庫とも言える、子どもが大好きなゲームを通じて、プログラミングに慣れ親しむことができるおすすめのサービスをチェックしてみましょう。

①Viscuit(ビスケット)

「Viscuit(ビスケット)」は日本語で学べる無料のサービスで、パソコンのブラウザ上でもアプリでも利用が可能な、子ども向けのプログラミング環境です。

複雑なプログラミング言語は使用せず、「メガネ」に絵を当てはめていくことで簡単にプログラミングができるビジュアルプログラミングです。親のサポートがあれば、未就学児でも楽しむことができるシンプルさが特徴です。

自分で描いた絵を「メガネ」の2つのレンズに少し位置を変えて配置すると、左右の違いを認識して交互に動くアニメーションをつくることができます。慣れてくれば迷路やパズルのようなゲームや絵本を作ることもでき、遊び感覚でプログラミングの楽しさを感じ取ることができます。文科省は「たまごが割れたらひよこが出てくるプログラムを作る」という観点でビスケットを取り上げています。

公式サイト:https://www.viscuit.com/

関連記事:子ども向けプログラミング学習アプリ「ビスケット」の使い方・ゲームの簡単な作り方

②Scratch(スクラッチ)

子どものための無料コーディングコミュニティーとして展開されているのが「Scratch(スクラッチ」です。非営利団体のScratch財団により設計、開発、運営されているため、インターネット上やアプリで無料で使うことが可能なビジュアルプログラミング言語です。

日本語にも完全対応しており、文部科学省は「Scratch 正多角形をプログラムを使ってかく」という動画を制作しています。

複雑なコードの代わりに「動き」「見た目」「音」「制御」といった命令が書かれたブロックを組み合わせることで、ゲームやアニメーションなどを作ることができます。

完成した作品はオンラインコミュニティで共有可能で、公開されている作品を参考にユーザー同士で刺激を受け合える環境が特色と言えます。

公式サイト:https://scratch.mit.edu/

関連記事:Scratch(スクラッチ)の基本的な使い方や、プログラミング例・サンプルを紹介

③GLICODE(グリコード)

「GLICODE(グリコード)」は食品メーカーの江崎グリコが開発したプログラミング教材です。「ポッキー」というお菓子で学習できる無料アプリで、主に小学校低学年向け。日本語、英語、タイ語に対応しています。

ポッキーを決められた命令の並べ方に並べることで「ハグハグ」というキャラクターを動かし、ゴールを目指すというゲーム形式の仕組みで、お菓子を並べながら「SEQUENCE(順番に実行)」「LOOP(繰り返し)」「IF(場合分け)」というプログラミングで必要とされる3つの基本的な考え方を学ぶことができる点が特徴です。

学校現場にも導入されており、全世界を対象に260校以上の小学校でGLICODEを活用した授業が行われています。

公式サイト:https://cp.glico.jp/glicode/

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④Smalruby(スモウルビー)

「Smalruby(スモウルビー)」は島根県松江市を中心に活動しているNPO法人Rubyプログラミング少年団が開発した無料のサービスです。

「Ruby(ルビー)」という日本で開発されたテキストプログラミング言語と、先述の「Scratch(スクラッチ)」を組み合わせたもので、プログラミングに慣れてない子どもでも扱いやすいように文字や記号をメーンとした、ビジュアルプログラミング言語が特徴です。

ブラウザ上で使用できるだけでなく、プログラミングツールをインストールすることも可能です。日本語による「動き」「見た目」「音」「ペン」といったブロックから動きなどを指定し、ゲーム感覚で画面上のキャラクターに動作をつけることができます。

公式サイト:https://smalruby.jp/

⑤Lightbot(ライトボット)

「Lightbot(ライトボット)」はカナダ生まれのプログラミング学習アプリです。これまでに2000万人以上の子どもたちが遊んできました。

3種類のアプリがあり、4~8歳向けの「Lightbot Junior: Coding Puzzles」、8歳以上向けの「Lightbot - Programming Puzzles」、無料版の「LightBot Code Hour」があります。もともとは英語のアプリですが、多言語に対応しているため日本語で遊ぶことができます。

内容は、ロボットを動かして電気をつけるパズルゲーム。プログラムを組むためのブロックが、バネや電球、矢印といったアイコンになっており、楽しみながらプログラミングに慣れていくことができます。

操作が簡単なうえ、「命令=プログラミング」ということを体感できるため、「Viscuit(ビスケット)」や「Scratch(スクラッチ)」と同じくビジュアルプログラミング言語の入門編と考えて良いでしょう。

公式サイト:https://lightbot.com/

⑥TRYBIT RUN(トライビットラン)

「TRYBIT RUN(トライビットラン)」は3D迷路を舞台としたゲーム。タップして障害物を避けながら穴に落ちないようにジャンプを駆使してゴールを目指すなかで、プログラミングの基礎である「変数と条件式の関係」などを学んでいきます。

「変数」とは「情報を格納する箱のようなもの」。その変数に格納された値によってプログラムの動きを変える「条件分岐」と呼ばれる場所がゲームのステージ上にあり、その条件を満たすことでステージを進んでいきます。

条件分岐が「STAR>5(スターが5より大きい)」の場合、「STAR(星)」を6つ以上集めなければなりません。こうして、ゲームを楽しみながらコンピュータに様々な動きを命令する「変数と条件式」の仕組みになじんでいきます。日本語で操作でき、基本的には無料のアプリですが、アプリ内課金があります。

公式サイト:https://www.himacs.jp/sp/app/trybit_run/

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⑦CodeMonkey(コードモンキー)

「CodeMonkey(コードモンキー)」はプログラミング教材の総称で、日本語にも対応しています。学習コースは複数用意されており、未就学児向けの「コードモンキーJr.」と小学校1年生、2年生向けの「ビーバー・アチーバー」は、目で見て直感的に操作できるビジュアルプログラミング言語を使用。

小学校2年生から4年生向けの「ドードーの算数」と小学校3年生から5年生向けの「コードの冒険」は「CoffeeScript(コーヒースクリプト)」という言語を使っています。

人気のある「コードの冒険」は、画面に出てくる指示に従って「turn left」や「step 15」といった簡単なコードを打ち込み、猿を動かしてバナナを取るゲーム。カメに乗ったり、障がい物を避けたり、ゴリラを倒したり、遊び感覚でプログラミングの知識を身につけられます。無料体験版と有料版があります。

公式サイト:https://codemonkey.jp/

⑧Code Studio(コードスタジオ)

アメリカのNPO団体Code.orgが運営しているサービスが「Code Studio(コードスタジオ)」です。公式ホームページ(https://studio.code.org/courses)の最初の言語は英語ですが、画面右下に言語選択のプルダウンメニューがありますので、まずは「日本語」を選択しましょう。

「Scratch(スクラッチ)」などと同様、プログラムコードを打ち込む形ではなく、動作に意味のあるブロックを組み立てて動きをつけてゲームやストーリーを作っていきます。

4歳から8歳を対象とした「就学前エクスプレス」や、9歳から18歳を対象とした「エクスプレスコース」など複数のコースが用意されており、お子さんの年齢に合わせた学び方ができます。ブロックで世界を構築するゲーム「マインクラフト」や映画「アナと雪の女王」とのコラボレーションも行っており、なじみ深いものを通してプログラミングにふれられる点が特色です。

公式サイト:https://studio.code.org/courses

⑨CODEPREP(コードプレップ)

「CODEPREP(コードプレップ)」は、プログラミング言語を書いて動かしながら学ぶ実践型のプログラミング学習サービスです。日本語に対応しており、使用するにはキーボードが必要となります。スマートフォンには対応していません。

穴埋めのドリル形式で学ぶプログラミング学習サイトで、「HTML」「CSS」「JavaScript(ジャバスクリプト)」「PHP」「Ruby(ルビー)」といったマークアップ言語やプログラミング言語を学ぶことができます。

「WebSocketでチャットをつくろう」「Webカメラで遊ぼう!」「Google Mapで遊ぼう」「じゃんけんゲームの作成」といったさまざまなメニューがあり、タグやコードの説明的な問題文が画面に表示されます。

上級者向けのサービスといえます。

公式サイト:https://codeprep.jp/

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⑩Roblox(ロブロックス)

「Roblox(ロブロックス)」は自分でゲームを作ったり、他のユーザーが制作したゲームで遊んだりできるプラットフォームです。スタートから公開まで無料でできますが、ロールプレイング、アドベンチャー、格闘といったゲーム内に課金ポイントを組み込むことで、開発者は収益を得ることができます。

ゲーム開発は日本語にも対応している「Roblox Studio」というソフトを用います。パーツを移動させたり、拡大縮小させたり、回転させたり、結合させたりといった工程が必要です。

使用するのは「Lua(ルア)」というプログラミング言語。実際にゲーム制作の現場でも使われているプログラミング言語のため、子どもにとっては上級者編のツールといえるでしょう。文字や記号をメーンとしたビジュアルプログラミング言語に慣れてからの挑戦がおすすめです。

公式サイト:https://roblox-jp.com/

プログラミングを学びたい子どもにおすすめの習い事

公立小学校でのプログラミング教育の必修化に伴い、プログラミングを学べる教室も増えてきました。プログラミングというと、真っ暗な画面にコードを打ち込んでいく難解なイメージがあるかもしれませんが、子ども向けにはアイコンなどを用いて視覚的に使えるビジュアルプログラミング言語も登場しており人気があります。ここでは、プログラミングを楽しみながら学べる習い事教室を紹介します。

①LITALICO(リタリコ)ワンダー

「LITALICO(リタリコ)ワンダー」は、プログラミングやロボット、デジタル工作機械を使うデジタルファブリケーションといった、テクノロジーを活用したものづくりの機会を提供しているスクールです。実際の教室は首都圏を中心に約20カ所で展開すると同時に、オンライン授業も実施しており、好きな場所で受講することができます。

対象は年長から高校生まで。プログラミングでゲームやアプリを制作する「ゲーム&アプリ プログラミングコース」と「ゲーム&アプリ エキスパートコース」、ロボット製作を行う「ロボットクリエイトコース」と「ロボットテクニカルコース」、3Dプリンタやレザーカッターでものづくりに取り組む「デジタルファブリケーションコース」といった5つのコースが用意されています。みらのびから無料体験の参加を申し込むことができます。

・LITALICO(リタリコ)ワンダー
URL:「LITALICO(リタリコ)ワンダー 」の教室一覧
対象:年長〜高校3年生
コース&料金:ゲーム&アプリプログラミングコース|2万6400円/月4回、4万6200円/月8回、ロボットクリエイトコース|2万6400円/月4回、4万6200円/月8回、ロボットテクニカルコース|2万6400円/月4回、4万6200円/月8回、デジタルファブリケーションコース|2万6400円/月4回、4万6200円/月8回 など
※詳しくは教室にお問い合わせください

②スタープログラミングスクール

「スタープログラミングスクール」は小学校1年生から中学校3年生までを対象とするプログラミング教室で、全国で教室を展開。学年混合となる「集合学習」と一人ひとりの進度やレベルに合わせた「個別学習」という2つの学習形態を用意しています。

小学1年生から4年生が対象の「タブレットプログラミングコース」はプログラミングの入門編です。iPadのタッチ操作で命令ブロックを組み合わせて遊び感覚でプログラミングを行っていきます。

ゲーム制作を経験したいなら「Webプログラミングコース」がおすすめ。「Scratch(スクラッチ)」というビジュアルプログラミング言語を学ぶ「Scratchプログラミングコース」からステップアップするのが理想で、Webプログラミングコースでは最先端の映像レッスンによる学習カリキュラムのもと、現役のIT技術者やWebデザイナーによる個別指導も受けられます。

・スタープログラミングスクール教室名
URL:「スタープログラミングスクール」の教室一覧
対象:小学1年生〜中学3年生
コース&料金:タブレットプログラミングコース|7700円/月、Scratchプログラミングコース|1万2100円/月、webプログラミングコース|1万3200円/月、個別Scratchプログラミングコース|8800円/月 など
※詳しくは教室にお問い合わせください 

③富士通オープンカレッジ F@IT Kids Club(ファイトキッズクラブ)

「富士通オープンカレッジ F@IT Kids Club(ファイトキッズクラブ)」は、社会人向けIT研修の実績が豊富な富士通ラーニングメディアが運営するプログラミングスクール。富士通ラーニングメディアのなかでもIT業界の豊富な知見と人材育成の経験を持つ厳選されたスタッフが講師を務めています。

最初からパソコンを使ったレッスンを行い、プログラミングは視覚的に学べる「Scratch(スクラッチ)」を教材として使用。

「プログラミングは『ゴール』を設定し、それまでの『順序』やミスした場合の『対処』も自分で考えなければなりません」という考え方のもと、楽しみながら問題発見力や課題解決力も育んでいきます。

「ロボットプログラミング ビギナーコース」や「ロボットプログラミング エキスパートコース」ではロボット製作を学びます。全国で約40校を展開し、2020年にはオンライン校もスタートしています。

・富士通オープンカレッジ F@IT Kids Club(ファイトキッズクラブ)
URL:「富士通オープンカレッジ F@IT Kids Club(ファイトキッズクラブ)」の教室一覧
対象:小学1年生〜中学3年生
コース&料金:スクラッチ エレメンタリーコース|9900円〜/月、スクラッチ ビギナーコース|9900円〜/月、スクラッチ エキスパートコース|9900円〜/月、スクラッチ 実践チャレンジコース|9900円〜/月、ロボットプログラミング ビギナーコース|9900円〜/月、ロボットプログラミング エキスパートコース|9900円〜/月 など
※詳しくは教室にお問い合わせください

④キッズプログラミングGO! 堀江校

「キッズプログラミングGO! 堀江校」は大阪市西区にある子ども向けのプログラミング教室。同じ西区では南堀江校も運営しています。

スクールコンセプトは「楽しく学んで、好き!を伸ばす」というもので、プログラミングを通して「思考力」「想像力」「人間力」を育む授業を行っています。

主にゲームプログラミングで作品を作るのが通常の授業。「Scratch(スクラッチ)」というツールを使い、色のついたブロックを組み合わせ、登場キャラクターを自由に動かして、ゲーム感覚でプログラミングを学んでいきます。

教材の一つとして、3Dブロックで構成された仮想空間で、街づくりや冒険などが楽しめるゲーム「Minecraft(マインクラフト)」を使用する場合もあります。

・キッズプログラミングGO! 堀江校
URL:https://miranobi.asahi.com/school/4454
対象:年長~中学3年生
コース&料金:プレコース|9240円/月、スタンダードコース|1万5400円/月 など
※詳しくは教室にお問い合わせください

⑤ステモン! ウィズダムアカデミー

東京・神奈川・千葉・埼玉エリアの民間学童保育の「ウィズダムアカデミー」は習い事という学びの場も提供。プログラミングを学べるのが小学1年生から6年生までを対象とした「ステモン!」です。

レッスンにはブロックなどを用いてものの仕組みを学ぶ「エンジニアリング」と、タブレットを使ってプログラムを組んでいく「プログラミング」の2つがあります。カリキュラムスケジュールは6つの段階に分かれており、「身の回りのものごとの仕組みを知る」から始まり、「電気の仕組みを知る」「プログラミングの仕組みを知る」などを経て、最終段階では「自分の想像した制作物を作りプレゼンする」という経験を積みます。

ウィズダムアカデミーは学童保育中のプログラミング教室として、「プロスタキッズ」や「QUREOプログラミング教室」なども運営しています。

・ステモン! ウィズダムアカデミー
URL:「ステモン! ウィズダムアカデミー 」の教室一覧
対象:小学1年生〜小学6年生
コース&料金:ステモン!ベーシック(レギュラー会員|1万780円/月、レッスン会員|1万1880円/月)、ステモン!アドバンス(レギュラー会員|1万780円/月、レッスン会員|1万1880円/月)、ステモン!エリート(レギュラー会員|1万1880円/月、レッスン会員|1万2980円/月)など
※詳しくは教室にお問い合わせください

⑥ステムアカデミーキッズ

神奈川県を中心に約15の教室を運営しているのが「ステムアカデミーキッズ」です。プログラミング的思考やその根底にある論理的思考、そして「自らアイデアを創造し、それをカタチにする力」「制作やコンテストを通じた数多くの成功体験」を重視した学びを展開しています。

主に使用するのは「Viscuit(ビスケット)」や「Scratch(スクラッチ)」。形やアイコンなどを用い直感的に操作できる子ども用ビジュアルプログラミング言語を通じて、楽しみながらプログラミングの技術を習得していきます。「Viscuit」を使ってゲームを作る時間もあります。

スクールのオリジナルパズル「プログラミングパズル」でプログラミング脳や算数脳を養う点も特色です。ログラミングで利用する演算子、解法のルールやテクニックなど解くために必要な要素が豊富に含まれたパズルとなっており、プログラミングに必要な思考力や問題解決力が育まれます。

・ステムアカデミーキッズ
URL:「ステムアカデミーキッズ 」の教室一覧
対象:年長〜中学3年生
コース&料金:レギュラーコース|7150円~1万4080円/月 など
※詳しくは教室にお問い合わせください

まとめ

子どもが楽しみながらプログラミングを学べるおすすめのサイトや習い事教室を紹介しました。年少からでも始められ、ゲームをしながら学べる環境も多数あります。オンライン対応の教室も増えているため自宅での学習も十分可能です。実際に触れたらハマってしまったという子どもも多いそうです。無料体験などを活用して子どもの反応を確かめてみましょう。

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みらのび編集部
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