2022.01.14
習い事Q&A みらのび編集部

オンライン授業のメリットとは?注意点・対面の授業と比較した際の学習効果まとめ

コロナをきっかけにオンライン学習環境は急速に整いました。小学校や中学校でも積極的に取り入れられるようになり、今後もその活用の場はますます増えて行くでしょう。オンライン授業の形式や、対面式と比べた時のメリット・デメリット、各学校での取り組みの実践例や学習効果の違いなどをまとめました。

目次

  1. オンライン授業とは
  2. オンライン授業の取り組みの実践例
  3. オンライン授業と対面式授業の「学習効果の違い」
  4. オンライン授業のメリット・デメリット
  5. 対面式授業のメリット・デメリット
  6. 【子どもの学習機会を増やしたい保護者向け】おすすめの習い事
  7. まとめ

みらのびがおすすめする「オンライン対応の習い事教室」一覧

オンライン授業とは

オンライン授業とは、パソコンやタブレット、スマートフォンなどのデジタル端末を使い、インターネットを介して行う授業のことをいいます。企業研修や大学、予備校などで少しずつ取り入れられた後、教育のICT化を推進する機運と2020年の新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、習い事の教室や、小学校や中学校などの教育機関でも広く取り入れられるようになりました。

みらのびがおすすめする「オンライン対応の習い事教室」一覧

オンライン授業「録画視聴型」と「ライブ配信型」のメリット・デメリット

オンライン授業の形式は、大きく「録画視聴型」と「ライブ配信型」の2つに分けられます。

前者の「録画視聴型」は、事前に録画された動画をインターネットで視聴する方法です。好きな時間に好きな場所で受けられるため、塾や予備校の人気講師の授業などは、この形式を取っているものが多いでしょう。巻き戻しなどを使って分からない部分を繰り返し視聴できるなどのメリットがある一方で、一方的な映像を眺めるだけになるため、集中力が散漫になりやすいというデメリットもあります。

後者の「ライブ配信型」は、お互いの姿を動画や音声を通じてリアルタイムでつなぎながらやりとりをする授業です。お互いの顔を見て、会話やチャットで質問ができ、コミュニケーションを取りながら進行できるため、教室で行われるリアルな授業に近いと考えられます。ただし、生配信のため参加する時間を合わせる必要があるほか、画面が小さくてよく見えない、通信のトラブルで授業がスムーズに進まない、といった、お互いの使用しているツールや通信環境によるすれ違いが発生する可能性もあります。

みらのびがおすすめする「オンライン対応の習い事教室」一覧

オンライン授業が注目される理由

オンライン授業が広がった背景には、コロナ感染拡大の影響によって安全に学べる手段が必要とされたほか、学校や家庭にパソコンやタブレット端末、インターネット環境が普及したことや、プライベートや趣味の時間を含めた「生涯学習」の概念が広がったことが関係しているでしょう。

学校教育では、2010年から「ICT教育」を推進する活動が進められています。文部科学省の資料「GIGAスクール構想の実現に向けたICT環境整備の進捗状況について」では、新・学習指導要領への切り替えに合わせたタブレットやPCなどのデバイスの納品は、2021年(令和3年)3月までに97.6%の自治体で完了すると見込まれていました。

デジタルツールを使うことによって、写真・動画などを活用した授業を行いながら、コンピューターの基本構造や操作を学ぶこともできます。学習進捗のデータ管理も効率化できます。

時間や場所に縛られずに受けられるオンライン授業によって、楽しく学ぶための選択肢は増えました。スポーツでも動画を軸にフィードバックを行うオンラインコーチングが可能になっています。これからも様々な分野で様々な方法が試され、より良い学び方が検討されていくでしょう。

みらのびがおすすめする「オンライン対応の習い事教室」一覧

オンライン授業の取り組みの実践例

オンライン授業への取り組みは、大学や高校など年齢が高い層で先行して進んでいますが、公立の小中学校でもオンライン授業は着実に増えています。文科省の2020年(令和2年)の資料「小中高等学校におけるICTを活用した学習の取組事例について」には、小中高等学校におけるオンライン学習の取組事例の実践例が掲載されています。4つ紹介します。

①自宅でのオンライン学習を進めるための ネットワーク環境を整備

公立の学校でオンライン授業に取り組もうとした時に考慮しなければいけないのが、家庭ごとの端末やネットワーク環境の差です。熊本県や大阪府の事例では、全児童の家庭のネットワーク環境を事前に調査し、インターネット環境のない家庭には学校がルーターを貸与。全ての児童がオンライン授業を閲覧できるように支援しています。

②学びのための特設サイト作成し、学習動画を配信

比較的早い段階からオンライン授業に取り組んでいた東京・渋谷区では、動画配信業者と協働しオンライン学習用の特設サイトを開設し、学習動画を配信しています。また動画視聴型の授業だけでなく、課題の配信や提出をオンライン上で行ったり、ビデオ会議システムを活用して双方向のオンライン授業やHRも実施されました。

③オンラインによる校外学習の実施

千葉の小学校では、社会科の学習内容である「身近な地域の様子」を学ぶ見学の授業をオンラインで実施。地域の農家の方へのインタビューや、施設の様子の動画をオンラインで配信し、集団で見学に行くのが難しい状況下でも、地域の様子を学ぶ機会を失わないように工夫されました。

④朝の会や個人面談などの生徒の心のケアとサポート

オンライン授業・学習にとどまらず、生徒の「学校生活」全般をオンラインでケアする事例もあります。例えば、休校中でもテレビ会議システムを使って朝の会を開き、児童同士や先生と児童が顔を合わせる機会を作った学校もあります。また、オンライン上で児童と先生が二者面談を実施することで、児童の現状を把握し、心のケアやサポートに役立てた事例もあります。

みらのびがおすすめする「オンライン対応の習い事教室」一覧

オンライン授業と対面式授業の「学習効果の違い」

2020年に東洋大学が発表した「コロナ禍対応のオンライン講義に関する学生意識調査」の結果によると、オンライン授業によって、従来の対面型講義と比較して学習効果が上がったと答えたのは全体の38%。それに対して、少ない・ないと答えたのは22%と、オンライン講義での学習効果が高いと判断した学生の方が多い結果となりました。

特に双方向のリアルタイム・対話形式のライブ配信型授業に関しては、新入生の73.9%、2年生の59.4%が満足と感じていることがわかり、これは前年度の対面授業よりも高い数字になっています。

「学習効果の違い」は、オンライン授業がまだまだ発展途中なことに加え、何を学ぶための授業なのかやオンライン授業の形態、生徒の自ら学ぶ姿勢が身についているかどうかなどによって満足度や学習効果が異なってくるため、現時点では明確に数値化はできず、改良されていく段階といえます。

みらのびがおすすめする「オンライン対応の習い事教室」一覧

オンライン授業のメリット・デメリット

コロナ禍でオンライン授業が広がった理由には、非接触型の授業ができることへの安心感があるでしょう。人との接触だけでなく、登下校時の事故リスクも低くなります。

また、場所にこだわらずに参加でき、移動時間を有効に使えることも大きなポイントです。授業を受けるために特定の教室まで移動する必要もなくなります。

デメリットは、対面でのコミュニケーションが失われるため、孤独感が増したり、教員が子どもの悩みを表情などから察知しにくいなどといった不安が考えられます。小学校低学年では、機器の取り扱いや管理などに大人のサポートが必要になることも多く、保護者の負担が増えてしまうことも考えられるでしょう。

オンライン授業に対する見方は、子どもと教員でも異なります。小・中・高の学校の先生にアンケート調査を行った「算数・数学のオンライン 授業や学習に関する調査」によると、教員がオンライン授業に対してどのような不安感や危機感を持っているかも取り上げられました。

「学校のインターネット環境」
「トラブルへの自己対処力」
「上司からの期待」
「仕事以外の時間の確保」
「対話的で深い学びへのアイデア」
「保護者からの期待」
「オンライン授業への興味」
「理想とする授業の実現性」
「対面授業の必要性」
「オンライン授業の楽しさ」

対面式の授業のメリット・デメリットは?

対面式授業のメリットは、相手の機微に合わせて細やかなコミュニケーションが行える点です。特に教える側にとっては、子どもの動きや表情などで理解度を確かめたり、体の動かしかたを細かく確認しながら授業を進められます。

また、実際に動きを見せたり手取り足取りの指導が行えるため、美術や音楽、書写などの実技指導も細やかに指導できるほか、参加する子どもにとっては、他の子どもの回答や質問からヒントを得ることもできるでしょう。

デメリットは「時間・場所」が指定されており、自由にスケジュールを変更することが難しい点です。また、授業場所に行くための労力や時間が必要になります。

また自分で巻き戻したり、繰り返し再生できる録画配信などと異なりクラス全体に合わせて進むので、わからないところを逐一確認できない可能性はあるでしょう。

【子どもの学習機会を増やしたい】オンラインに対応しているおすすめの習い事は?

オンライン授業には多くのメリットがありますが、小学校・中学校の現場ではまだまだ導入されたばかりです。その点、習い事の現場では、早くからオンライン授業を効率的に活用しています。子どもの学習機会を増やしつつ、オンライン授業に慣れることができる、おすすめの習い事を3つご紹介します。

①【学習・知育】チャイルド・アイズ オンライン

チャイルド・アイズは「やる気スイッチグループ」が開校した知育と受験対策を専門とする習い事教室。関東地方を中心に全国で135教室を展開しており、指導理念は、「考える楽しさ」を実感してもらうことです。

小学1年生〜6年生が対象の「中学受験準備コース」でもその基本は変わらず、子どもが心から楽しみながら考える力を育むことができるような「考える遊び」で自信と意欲を引き出します。

対面レッスンと遜色のないオンラインレッスンを実施しており、専門の講師による授業を自宅で受けることができます。オンライン授業では通塾の時間や送り迎えの負担がなくなり、親子ともに時間が有効活用できると好評。

また、授業の内容を保護者が一緒にチェックできるため、学んだ内容や先生の教え方を家庭学習に生かせるという声もあります。

・チャイルド・アイズ オンライン
URL:https://miranobi.asahi.com/school/4636
対象:1.5歳~少学生
コース&料金:知能育成コース、幼稚園受験コース、小学校受験コース、中学校受験準備コースなど、レッスン料は学齢と目的により決定
※詳しくは教室にお問い合わせください

②【英語・英会話】GLOBAL CROWN 子どものためのオンライン英会話

机に向かって勉強するだけでなく、聞く・話すといったコミュニケーション力が重要な英語。特に英会話はオンラインのみで開講している教室も多く、教材や授業もオンラインに特化して工夫されたものが多数利用できます。

子どものためのオンライン英会話「GLOBAL CROWN」では、独自開発した専用のシステムで授業を展開しています。お互いの映像だけでなく、イラストやスペル表示、タッチ機能などを使って、集中力を保ちながらレッスンに取り組めます。

厳しい採用基準をクリアした、英語・日本語共にネイティブレベルのバイリンガル講師は、語学力と指導力を兼ね備えており、オンラインでも質の高いレッスンが可能です。レッスン後には、講師から丁寧なフィードバックとメッセージが届くため、学習内容が詳しく把握でき、次回のレッスンへのモチベーションにもつながります。

また、自習教材として使う専用アプリには、AIを活用した精度の高い発音チェックツールを導入しました。授業以外でも発音練習が何度でもできるほか、オンライン授業の最中に練習するのが難しい「読む」「書く」の英語学習に対応しています。

・GLOBAL CROWN 子どものためのオンライン英会話
URL:https://miranobi.asahi.com/school/4724
対象:3歳~12歳
コース&料金:マンツーマンレッスン ●月々プラン 9800円/月~1万9800円/月、●12ヶ月プラン 8330円/月~1万6830円/月 ●24ヶ月プラン 7840円/月~1万5840円/月
グループレッスン週1回コース|4980円/月など
※詳しくは教室にお問い合わせください

③【プログラミング】LITALICOワンダーオンライン

小学校でのプログラミングの必修化に伴い、爆発的に需要が増えているプログラミング教室。自宅で学習したいニーズに応えてオンライン校を開講しているスクールも増えました。

東京・神奈川・埼玉など18カ所でプログラミングスクールを展開している「LITALICOワンダー」も、2020年からオンライン受講を開始。「ものづくり」をする力を育むのが特徴で、主なコースにはゲームやアプリをつくる「ゲーム&アプリプログラミングコース」と、ロボットをつくる「ロボットクリエイトコース」があります。

ゲーム&アプリプログラミングコースでは、教育用のビジュアルプログラミング言語「Scratch」や「Viscuit」、オリジナルの教材を使った簡単なゲームづくりからスタート。

ロボットクリエイトコースは教育用のブロック教材「レゴ®WeDo2.0」を使ってロボットを組み立て動かします。

どちらのコースでも、生徒が各自の手元でパソコンやブロック教材を動かしながら自分で試行錯誤しながら学ぶのが授業の中心となるため、オンラインとの相性は良好。みらのびの教室ページから申し込みを行い、60分〜90分のオンライン体験授業に無料で参加することもできます。

・LITALICOワンダーオンライン
URL:https://miranobi.asahi.com/school/38
対象:年長~高校生
コース&料金:ゲーム&アプリプログラミングコース、ロボットクリエイトコース/月謝 週1回/月4回 1万9800円 週2回/月8回 3万5200円 ゲーム&アプリエキスパートコース/月謝 週1回/月4回 2万4400円 週2回/月8回 4万4000円 いずれも入会金1万6500円
※詳しくは教室にお問い合わせください

【対面式で学びたい】おすすめの習い事は?

ここまで紹介してきたように、学校や習い事を含めて様々な場でオンライン授業が増えてきています。ただし、未就学児の場合はモニターの画面を見せて授業をすることが難しい場合もあるでしょう。「習い事では対面だからこそできる経験を」と考えたときにどのような選択肢があるでしょうか。ここでは、対面ならではのコミュニケーションを重視した習い事を3つご紹介します。

①【学習・知育】キッズアカデミー

「頭の良さ」を測る指標としてよく知られる「知能指数=IQ」。キッズアカデミーではこのIQの向上に注力して、最優秀層といわれるIQ140の実現を目指しています。

レッスンに使用するのは、多種多様なオリジナル教材です。歌から始まり、記憶カードを使ったウォーミングアップをしながら、少しずつ難易度を上げて積み木にチャレンジするなど、遊び感覚で知能を育むプログラムが豊富に豊富にあります。

キッズアカデミーでは、月に1度行われる保護者向けの「マザーリング」を通じて子どもとの接し方を学ぶことができるほか、レッスン後に教材を持ち帰って親子で楽しむことも可能。子どもとの接し方や、子どもがどうしたら自宅で快適に学べるのかを学んでから、オンライン授業などの選択肢を検討するのも良いでしょう。

・キッズアカデミー
URL:「キッズアカデミー」教室一覧
対象:3歳~7歳
コース&料金:50分×年間42回の少人数制レッスン
入室金1万1000円、知能検査費用1万1000円、レッスン料/月1万5950円
教材費 年間一括払い3万9600円、四期分割払い1万1000円 管理費/月550円
※詳しくは教室にお問い合わせください

②【学習・受験】私立・国立小学校受験指導 えきっぷ世田谷教室

共働き家庭でも子どもの可能性を伸ばすことができると評判の、習い事・送迎付きの民間学童保育「ウィズダムアカデミー」。その中でも未就学児を対象にしているのが「私立・国立小学校受験指導 えきっぷ世田谷教室」です。

家族以外の人と関わる機会が減り、伸ばすのがなかなか難しい状況にあるといわれている今、えきっぷ世田谷教室では、「聞く」「話す」という言語能力を補い、伸ばしてくれるプログラムが豊富に用意されています。

例えば、「あいさつする時は、相手の目を見ましょう」といった細かい指導から、自分の描いた絵について友だちに発表したり、先生の朗読を聴きながら「聞き取り」をしたりしながら、言語能力と同時に社会性を身につけていきます。小学校受験のためのカリキュラムが充実していますが、受験に限らず入学準備としても検討する価値はあるでしょう。

・私立・国立小学校受験指導 えきっぷ世田谷教室
URL:「私立・国立小学校受験指導 えきっぷ世田谷教室」教室一覧(二子玉川校、駒沢桜新町校)
対象:年中~年長
コース&料金:お受験教室●レギュラー会員 入会金5万5000円、月謝2万7500円(年中)4万700円(年長)●レッスン会員 入会時事務手数料3300円/1レッスン毎、月謝2万8600円(年中)4万1800円(年長)
※別途、入会費1万1000円とレギュラー会員の方は必要携行品年間1200円がかかります。
※詳しくは教室にお問い合わせください

③【学習・受験】ピグマキッズセレクト ウィズダムアカデミー

えきっぷ世田谷教室と同じく、習い事つきの民間学童保育ウィズダムアカデミーが運営する小学生向けの学習教室「ピグマキッズセレクト ウィズダムアカデミー」は、こちらの「ピグマキッズ」は、中学受験で圧倒的な合格実績を誇る大手学習塾「サピックス(SAPIX)」が開発した小学1年~4年生向けの教材を使用しています。

思考力・記述力の育成を重視した通信教材「ピグマキッズくらぶ」からプリントやドリルを抜粋し、子どもが自主学習していけるように専門指導員がサポート。保護者が仕事をしている放課後の時間を使って効率的に学ぶことができると評判です。

まだ学習習慣のついていない低学年では、プリントを読む前に「さあ、見つけごっこをしますよ」と文中の大事な言葉に着目する方法を伝えたり、文章の内容について、質問や対話をしながら好奇心を刺激する様々な工夫があります。

なぞなぞや慣用句の言葉遊びや、ことわざカルタなどゲーム性を取り入れ、「勉強は楽しい」という感覚を持てるような指導を目指しています。

・ピグマキッズセレクト ウィズダムアカデミー
URL:「ピグマキッズセレクト ウィズダムアカデミー」の教室一覧
対象:小学1年~4年生
コース&料金:●レギュラー会員(学童に学びをプラス)曜日固定(週1〜5回)入会金5万5000円、●レッスン会員(選べる多彩な習い事)入会時事務手数料3300円/1レッスン毎、習い事ごとに1回毎の費用または月謝、教材費がかかります
※詳しくは教室にお問い合わせください

まとめ

オンライン授業の状況や、おすすめの教室などについてまとめて紹介しました。座学だけでなく、音楽やスポーツなどでもオンライン授業の選択肢は増えてきています。

まずは習い事で学習に慣れ、オンライン型の学習方式に移行して、学校のオンライン授業に備えることもできます。

みらのびでは、取材をもとにした詳しい教室情報を検索することができます。子どもの年齢や自宅の環境に合う教室を探し、ぜひ無料体験などに申し込んで雰囲気を確かめてみてください。

みらのびがおすすめする「オンライン対応の習い事教室」一覧

みらのび編集部
みらのび編集部

いま子どもに本当に身につけさせたい生きる力「未来型スキル」の情報をお届けします。すべての子どもに夢中を!

関連記事 Related articles

新着 New!

お住まいのエリア・ジャンル・対象年齢から検索!
習い事教室を探す